2006年11月14日

法大当局VS中核派(2)

一連の法大当局の弾圧はすべて中核派を潰すことが目的なわけですが、さて、なんで中核派でも、共産主義者でもないリベラリストの僕が、今、法大の中核派(厳密には被処分者だけど)を支援しているのかというと、それは、大学の弾圧の仕方があまりにも酷いから。だって、法大当局のやり方って、常軌を逸しているとしか思えないもん。リベラリストを自称する僕としては黙って見ていられない。だから、支援しているわけ。後、僕が共産趣味者なのも支援している理由かな。法大当局VS中核派の、この戦争も泥沼化してきて、中核派側の僕らとしては援軍が欲しい所。でも、法大でのオルグはあんまりうまくいってないみたい。だから、来年、中核派が法政にたくさん入学してくれることを祈るしかないね。来年、中核派がたくさん入学してきたら、僕の支援ももう必要なくなる。そしたら、僕の役目も終わり。
posted by ゆうた at 13:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。